日本初

厚生労働省より糖尿病再生治療の認定取得

[厚生労働省]受付番号:01C1811020 / 計画番号:PB3180059

「糖尿病は治らない病気。その常識を変えたい。」が、わたしたちの熱い想いです。

日本初

厚生労働省より糖尿病再生治療の認定取得

[厚生労働省]受付番号:01C1811020 / 計画番号:PB3180059

「糖尿病は治らない病気。その常識を変えたい。」が、わたしたちの熱い想いです。

最先端医療 幹細胞再生治療

切り傷が出来た時、テープを巻いていると、傷口がふさがります。これは、皮膚の細胞が傷口を埋める細胞を複製する力をもっているからです。ただ、普通の皮膚は傷口がふさがれば、細胞増殖は停止します。 細胞の中で複製能力と同時に種々の細胞に変化できる細胞を多能性幹細胞と呼び、iPS細胞が良く知られています。一方で特定の細胞を中心として分裂する細胞を「体性幹細胞」と言い、その一つが脂肪幹細胞です。皮下脂肪などから採取して培養すると、脂肪細胞が分裂し、種々の成長因子などを分泌します。

脂肪幹細胞再生治療

最先端医療をお台場から

診療メニュー

マイセルクリニック東京は、デトックス治療、がん遺伝子療法、がん免疫(NKT)療法、再生医療(幹細胞療法)といった最先端医療を専門とした医療体制で患者さまをバックアップいたします。

脂肪幹細胞再生治療
癌 遺伝子統合的治療
デトックス療法
Icon

ドクターのご紹介

院長 Dr.大森隆史

1954 年大分県生まれ。
79 年九州大学工学部大学院合成化学専攻修士課程修了。石油会社勤務。
医師を志し、83 年九州大学医学部入学。89 年同大学卒業。
工学部で化学を研究した経験と臨床医の経験を生かし「デトックス」を診療に取り入れ、これを日本国内に広げる。デトックス医療を実践する過程で、最初に自閉症を含む発達障害の子供たちに出会った。日々の生活から子供たちの体内に微量、慢性的に蓄積する有害重金属が、脳の発達
に影響することに着目し、デトックスを行って発達障害の子供たちのサポートを行って来た。
この途中で、個人差である遺伝子の影響にも注目して、検査キットを作成した。子供たちの遺伝子の個人差を調べるうちに、大人の発癌における癌抑制遺伝子の重要性に気づき、癌遺伝子統合治療を始めた。

さらに、アンチエイジングを実践するために、デトックスを組み合わせた脂肪幹細胞(上清)による再生医療に取り組んでいる。

大森隆史主な著書
ギャラリーその他の写真